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【おすすめ高級包丁】家庭料理に役立つ【よく切れる三徳包丁】

おすすめの高級包丁を知りたい方
「いっぱい包丁の種類がありすぎて、どれを選んだらよいかわからないです…。三徳包丁がいいって聞いたけれど、一生使えるおすすめの本格的な包丁を教えて下さい。」
こういったご要望に答えます。
【おすすめ高級包丁】家庭料理に大変役立つ!一生使える包丁がわかります。
今回の内容
①魚、肉、野菜、果物も楽に切れる包丁
②一生使える本格的な日本製の包丁
③ギフト用にも使える職人の技が光る包丁
5年間、世界中のお客様に包丁販売してきた坂本が、おすすめの包丁を紹介します。築地の人気有名刃物店からプロも愛用している包丁を教えてもらいました。
このブログを読むことで、おすすめの包丁がわかります!
それでは見ていきましょう。
①魚、肉、野菜、果物も楽に切れる包丁  
三徳包丁とは、魚、肉、野菜、果物などあらゆる食材に対応できるので、1本持っておくと大変便利です。この包丁だけで、ご家庭の料理を楽に作れます。
三徳包丁は、刃元の触れる面積が大きいので、レタスやキャベツなど大きな野菜が切りやすく、リンゴの皮むきや大根のかつらむきにも適しています。
逆に、刃先は触れる面積が狭いため食材に切り込みが入れやすく、肉や魚の下ごしらえにもおすすめです。
②一生使える本格的な日本製の包丁
包丁の選び方のポイントはこちらです。

・刃の材質
・刃の長さや重さ
・柄の持ちやすさ

・刃の材質
ステンレスの素材に人気がありますが、切れ味抜群の包丁が欲しいのであれば、鋼の包丁がおすすめです。鋼はサビますので、使用後はお手入れが必要となります。

・刃の長さや重さ
キッチンの広さやまな板の大きさを考えると、刃の長さは15cmから18cmがおすすめです。重い包丁だと、手に負担がかかりますので、130gから200gの重さのものを選ぶと良いです。

・柄の持ちやすさ
プロの料理人が使用している柄は、木製が多いです。木製の柄は手になじみやすく、軽いので、持ちやすいです。

③ギフト用にも使える職人の技が光る包丁
本格的な包丁は、職人の手によって一本、一本手で作られています。刻印も手で彫られています。
普通、柄は白い木で作らていますが、ワンランク上の包丁はローズ木を使われています。ローズ木を使うことで、高級感が醸し出された包丁になっています。
そして、鋼の包丁の場合、お名前を入れることができます。お名前も職人の手によって、丁寧に入れられています。自分だけの特別な包丁にもなりますし、贈り物として大変、喜ばれます。
今回紹介している包丁は、築地で大変人気の高い「築地有次(つきじありつぐ)」です。築地のプロの料理人からも愛用されています。
あまりにも使いやすい包丁のため、海外のお客様からも大人気です。オーストラリアのお客様からもこうした嬉しいお言葉を頂いています。^^

Strongly recommend these knives if you are a chef.

あなたがシェフなら、この包丁を強く勧めます!

三徳包丁をご購入されたオーストラリア在住のPark様

料理を美味しく作るために、包丁選びはとても重要です。

本格的な包丁を使うことで、あなたの料理の腕がさらに上がります。

▲有次の三徳(写真 おすすめ 包丁)

一生使えるおすすめの高級な包丁をこちらでご覧になれます。

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